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まず↓のdownloadをクリックして、ファイルをダウンロードして下さい
尚、Norton Internet Securityでウイルス検疫済デス
d o w n l o a d LZHファイル(48.3kb)
数秒のdownload完了後、解凍するとprichiiフォルダが作成されマスが、解凍先は必ずわかりやすい場所(デスクトップ等)を選びましょう
prichiiフォルダを開くと以下のファイルが入っているので、必ず確認して下さい
imageフォルダ (画像が収納してありマス)
res_plus.cgi (処理を行うファイルです)
design.pl (設定やデザイン変更を行うファイルです)
resboard.log (ログファイルです)
jcode.pl (漢字コード変換ライブラリです)
count.dat (カウンタの数値を保存するファイルデス)
read.html (この頁デス)
index.html (ディレクトリ内を不可視にする為のファイルです)
ファイルが揃っていたら、public_html直下にprichiiディレクトリを作り、そこに全てのファイルを転送する事を想定して各ファイルの設定説明をします
マズはテキストエディッタ(メモ帳等)でres_plus.cgiを開きマス
設定個所は一箇所のみで、一行目のPerlのパスをプロバイダで定められたパスに書き直して下さい
#!/usr/local/bin/perl
#!/usr/bin/perl
大抵は↑の二つでOKだと思いマスが、例外としてBIGLOBEの5系サーバーの場合、
#!/usr/local/bin/perl5
となりますので、注意が必要デス
これでこのファイルの設定は終了デス
次にテキストエディッタ(メモ帳等)でdesign.plを開きマス
26行目 $homeurl = 'http://xxx.com/';
HOMEアイコンを押した時に移動するURLを記述して下さい
29行目 $lock = '1';
ファイルロック機能を使う時は「1」使わない時は「0」にして下さい
44行目 $masterpass= 'password';
記事削除をする為の重要なパスワードなので、必ず変更して下さい
また、77行目 $imgd = 'image';
BIGLOBEの5系サーバーの場合、必ずhttpから始まるフルパスで指定して下さい
例)あなたのアカウントがhttp://www5e.biglobe.ne.jp/~test/の場合、
$imgd = 'http://www5e.biglobe.ne.jp/~test/prichii/image';
と指定して下さい
他にも色々とデザイン設定可能なので、design.plを参照してください
次にアップロードですが、解凍したフォルダをそのままpublic_html直下にアップロードすれば、prichiiディレクトリが作成されマス
また、この時ffftpをお使いならば、オートモードで転送すれば、バイナリ・アスキーを気にしなくても構いません
アップロード終了後、パーミッション設定は以下の通りデス
ファイル名の右側に指定が無い場合、特に変更する必要はありません
prichiiフォルダ(ディレクトリ) 場合によって755or705
├imageフォルダ ─ 画像ファイル類
├res_plus.cgi 755
├design.pl 755
├resboard.log 666
├jcode.pl
├count.dat 666
└index.html (ディレクトリ内を不可視にする為のオプション)
ただし必ずプロバイダ推奨値を良く調べ、必要に応じて変更して下さい
例)XREAならCGIファイルのパーミッションは755ではなく700、LOGやDAT系は666ではなく600デス
以上で終了ですが、もしもPerlのパス、パーミッションの設定、その他のミスや、もしくは設置するサーバーの特性によるエラーなどが生じても、当方は一切サポート致しません
また配布元への問い合わせも固く禁じていマス(規約に記述してありマス)
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